ゲストを迎えたライブ番組を、ブラウザで制作できます。リンクでゲストを招き、カメラ、画面、クリップを追加して、シーンを切り替えます。 すべてブラウザのタブ1つで完結します。あなたにもゲストにも、インストールするものはありません。
ゲストはスマートフォンやパソコンのブラウザでリンクを開き、名前を入力して、カメラとマイクを許可します。あなたがステージに出すまでオフエアで待機し、待っている間もライブチャットを見られます。
ゲストとカメラを見る →ゲストにはLiveReactingのアカウントもアプリも必要ありません。招待はリンク1つだけです。
ゲストは、あなたがシーンに追加するまでオフエアで待機します。ミュート、カメラの非表示、退出は、それぞれワンクリックです。
視聴者のコメントはゲストの控室にも表示されるので、届いた質問にその場で答えられます。
カメラもマイクも、1台ずつが独立したソースです。それぞれ複数追加してステージに配置し、シーンで切り替えます。その横で、画面全体、1つのウィンドウ、ブラウザのタブ1つを共有できます。
カメラのガイドを読む →カメラは、ブラウザが表示する一覧から1台ずつ選びます。ステージ上で名前、枠線、角の丸みを設定できます。
追加するときに、共有する対象を選びます。ブラウザのタブは音声ごと共有できるので、画面上の動画も音つきで流れます。
マイクは1本ずつ独立したソースとして追加し、音量を設定します。エコーキャンセルとノイズ抑制は、あなたにもゲストにも初期設定でオンになっています。
オープニング、トーク、クリップ、エンディング。ライブ中にワンクリックで切り替えることも、カウントダウンや動画が終わったら自動で次のシーンへ進めることもできます。
自動レイアウトのガイドを読む →自動レイアウトをオンにして、2〜5人用の配置を選びます。誰かが参加・退出すると、ステージが自動で並び替わります。それより多い人数は、自分で配置します。
どのソースも好きな場所にドラッグしてサイズを変えられ、ガイドに沿ってきれいに揃います。
シーンを複製して1か所だけ変えれば、番組の残りはもうレイアウト済みです。
ロゴ、名前テロップ、音楽、録画した動画。どれもステージの好きな場所に、単独でもカメラの横にも置けるソースで、ライブ中に移動、サイズ変更、差し替えができます。プレイリストならコーナーをまるごと任せられ、終わると次のシーンへ引き継ぎます。
ロゴのガイドを読む →タイトル、ゲストの名前、流れる一文をテキストで追加できます。静止でもアニメーションでも、フォントとサイズは自由に選べます。
シーンの中で録画した動画を、単独でもカメラの横でも再生できます。プレイリストなら、終わったときに次のシーンへ切り替えられます。
曲をアップロードして音量を設定し、スタジオから再生・停止できます。
どれもカメラと同じように、配置、サイズ変更、シーンでの切り替えができます。
届いた視聴者のコメントを、好きな位置、テーマ、サイズで映像に表示できます。
チャットオーバーレイのガイドを読む
クイズゲーム、投票、プレゼント企画を、シーンの中でゲストの横に置けます。視聴者はライブチャットにコメントを書き込んで参加します。
参加型ライブ配信を見る
カウントダウンのシーンで始め、終わったら自動でカメラに切り替えられます。
カウントダウンを見る
1曲、またはオーディオのプレイリストまるごとを番組のBGMとして流し、音に合わせてビジュアライザーを動かせます。
ヘルプセンターのガイド
複数の画像を、タイマーで自動的に切り替わるスライドショーとして流したり、GIFを映像の上に置いたりできます。単独でも、カメラの上にも表示できます。
ヘルプセンターのガイド
プレイリストを流し、途中でカメラとゲストに切り替え、また動画に戻せます。配信は止まりません。プレイリストを流し続ければ、当社のサーバーからの24時間配信になります。
24時間ライブ配信を見るカメラ、マイク、共有画面はあなたのブラウザから送られるので、放送中はタブを開いたままにし、安定した接続を保ってください。録画したクリップ、プレイリスト、24時間配信は当社のサーバーから流れるので、どちらも必要ありません。
同時配信を見る →YouTube、Facebook、Twitch、Instagramはログインして接続し、ほかのプラットフォームはストリームキーを貼り付けて接続します。1つの番組がそのすべてに届きます。各プランで使える数は料金ページに記載しています。
放送中でも、ソースを動かしたり、クリップを差し替えたり、シーンを切り替えたり、ゲストをステージに出したりできます。視聴者には新しい映像が映り、配信は止まりません。
解像度の設定で配信の形を選びます。横長、Shorts・Reels・TikTok向けの縦長、または正方形です。すべてのソースが形に合わせて並び替わります。
ライブ配信3M+件、ご満足いただいたお客様39K+。
3,783,009件のライブ配信から選びました。
用途ごとに用意された、既製の配信プロジェクトです。開いてそのまま使うか、必要なところだけ変えれば、ゼロから作らずにライブを始められます。
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オープニング、ゲストとのトーク、エンディングで構成した複数シーンの番組。すぐに切り替えられます。
ライブ番組
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ステージにはカメラとマイクだけ。ほかに設定するものはありません。
カメラ+マイク
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視聴者のコメントを映像の上に表示したカメラ。
カメラ+コメントオーバーレイ
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終わるとカメラに切り替わる、カウントダウンのシーン。
カウントダウン+Webカメラ
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動画の下に一文が流れます。ティッカーやお知らせに。
流れるテキストつきの動画
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カメラの横にクイズゲーム。視聴者はライブチャットで回答します。
シンプルなクイズゲーム
カメラ、ゲスト、画面のどれかがあれば、それはもう番組です。
カメラの横に、リンクで招いたゲストが1人。ステージが横並びのレイアウトを自動で選びます。
ゲストとカメラを見る1つのステージに4人のゲスト、それぞれの下に名前テロップ、最後に質疑応答用のシーン。
共有画面にスライド、隅にあなたのカメラ、始まる前にはカウントダウンのシーン。
画面共有のガイドを読む終わるとカメラに切り替わる録画クリップと、映像の上の投票。
投票を見るシーンで切り替える2台のカメラ、テキストで画面に出す言葉、会場に向けて表示するコメント。
教会のライブ配信を見るすでにほかのソフトで番組を制作していますか?LiveReactingをブラウザソースとして追加すれば、ゲームやコメントを加えられます。
参加型ライブ配信を見るいいえ。ゲストはスマートフォンやパソコンのブラウザでリンクを開き、名前を入力して、カメラとマイクを許可します。これで控室に入り、あなたがステージに出すまでオフエアで待機します。
カメラ、マイク、共有画面が番組に入っている間は必要です。これらはあなたのブラウザから配信されるので、タブを開いたままにしてください。録画したクリップ、プレイリスト、24時間配信は当社のサーバーから流れるので、必要ありません。
プランに応じて、同時に最大12人のゲストをステージに出せます。各プランの人数は料金ページに記載しています。
はい。リンクはスマートフォンのブラウザで開きます。ゲストが名前を入力してカメラを許可すれば、控室に入れます。
LiveReactingでは録画しません。YouTubeでは、12時間未満のライブ配信はアーカイブが残ります(2026年9月にYouTubeのヘルプページで確認)。ほかのプラットフォームにはそれぞれアーカイブの設定があるので、ライブを始める前に確認してください。
はい。画面全体、1つのウィンドウ、ブラウザのタブ1つを、単独でもカメラの横にも表示できます。ゲストは画面を共有できません。
自動レイアウトがオンなら、ステージがゲストに合わせて並び替わります。オフなら、ゲストはあなたがソースを配置した場所に表示されます。
はい。どのゲームも、シーンの中でゲストの横に置けるソースです。視聴者はライブチャットにコメントを書き込んで参加します。詳しくは参加型ライブ配信をご覧ください。
はい。ブラウザがカメラとして認識するものなら、ほかのソフトの仮想カメラも含めて、何でもステージに出せます。
はい。録画した動画やプレイリストのシーンは当社のサーバーから配信されるので、パソコンの電源を切っても大丈夫です。あとからカメラを追加すると、その映像はあなたのブラウザから送られます。
「Live show」テンプレートを開き、ゲストにリンクを送って、ライブを始めるだけ。カメラ、画面、ブランド、ゲストが1つのステージに集まり、あなたにもゲストにもインストールは不要です。
先に料金を確認したい方は 料金を見る