1つのライブ配信を、複数のプラットフォームへ同時に。

FacebookとInstagramで同時にライブを始め、さらにYouTube、Twitch、TikTokなど、ふだん投稿しているプラットフォームを追加できます。 1つのライブ配信が、接続したすべてのプラットフォームに届きます。設定はブラウザで行い、すべてのプラットフォームで一斉に配信が始まります。

  • 無料で始められます
  • 4.8(633件のレビュー) 4.8は、633件のお客様レビューの平均です。公開レビューサイトと当社独自のレビューシステムから集めています。
1つのライブ配信を複数のプラットフォームへ同時に送っているところ
  • 2070いまLiveReactingで配信中の配信。値は実際のデータベースから1時間ごとに更新されます。 現在ライブ中の配信
  • 3M+サービス開始以来、LiveReactingで公開されたすべての配信。2026年9月11日にLiveReactingのデータベースで集計しました。 公開された配信
  • 39K+ お客様
  • 99.998% 稼働率
導入企業
配信先

各プラットフォームにログインするか、ストリームキーを貼り付けます。

各プラットフォームは、ログインするか、ストリームキーを貼り付けるかのどちらかの方法で接続します。「Go Live」をクリックすると、接続したすべてのプラットフォームに同じ配信が流れます。

ストリームキーのガイドを読む →
1つの配信に複数のプラットフォームを接続する手順の解説
  • YouTube、Facebook、Twitchにログイン

    YouTube、Facebook、Twitchはログインで接続します。ライブを始める前に配信のタイトルと説明を設定でき、YouTubeではサムネイル、公開範囲、カテゴリーも設定できます。

  • または、発行されたキーを貼り付け

    Instagram、TikTok、LinkedIn、Kick、X、Telegramなど、どのプラットフォームでも、アプリでストリームキーをコピーして貼り付けるだけです。独自のサーバーも同じようにキーで接続できます。

  • 最大20か所に同時配信

    1つのライブ配信で、合計30以上のプラットフォームのうち最大20か所に同時に届けられます。プランごとの数は料金ページに記載しています。

同時配信できるもの

ライブ番組も、動画も、24時間配信も同時配信。

3つとも同じプラットフォームに配信できます。カメラを使うライブ番組では、パソコンの電源を入れておく必要があります。録画した動画や24時間のプレイリストなら配信は当社のサーバーが行うので、パソコンの電源を切っても大丈夫です。

パソコンからアップロードした動画ファイルが、ライブ配信として流れていく様子
  • ブラウザからライブ番組

    カメラ、ゲスト、画面共有を、ライブ中に切り替えられるシーンにまとめます。映像はパソコンから送るので、番組中は電源を入れたままにします。

  • 事前に録画した動画

    ファイルをアップロードすると、選んだ日時に当社のサーバーがライブ配信として流します。パソコンの電源は切っていても大丈夫です。

  • 休まず流れるプレイリスト

    動画をプレイリストにまとめるか1本をループさせると、プランで許される配信時間のあいだ、当社のサーバーが休まず配信します。パソコンの電源は切ったままで大丈夫です。

視聴者からの反応

視聴者のコメントを1つのチャットで読んで返信。

ログインしたすべてのプラットフォームのコメントが1つのチャットに届き、それぞれにどのプラットフォームからのコメントかが表示されます。各プラットフォームを開かなくても、そこで読んで返信できます。

チャットのガイドを読む →
ライブ配信の映像と、その横に並ぶ視聴者のコメント
  • ログインした全プラットフォームを1つのチャットに

    YouTubeのコメントの下にFacebookのコメントが並び、それぞれにプラットフォームのアイコンがつきます。タブを行き来せず、1か所で読めます。

  • 1つのプラットフォームにも、ログインした全部にも返信

    チャットに返信を入力し、コメントが来たプラットフォームに送るか、ログインしたすべてのプラットフォームに一度に送れます。

  • 視聴者数は1つの数字で

    ライブ中は、ログインしたすべてのプラットフォームの視聴者数をLiveReactingが合計し、1つの数字で表示します。

ストリームキーは送信のみ

ストリームキーで接続したプラットフォームからは、コメントが返ってきません。ログイン、またはInstagramの1回限りの接続なら、コメントを受け取れます。

すべてのプラットフォームで

画面に映るものは、すべてのプラットフォームにそのまま届きます。

ロゴ、チャット、投票、カウントダウンを1つの画面に追加すると、当社のサーバーがその同じ画面を、接続したすべてのプラットフォームに送ります。

ライブ配信3M+件、ご満足いただいたお客様39K+。

LiveReactingへのお客様の声。

“最高です!Live Reactingのおかげで、それぞれに別々にアップロードしなくても、YouTubeとFacebookの両方にすばやく配信できます。”

Jason J.宗教団体 映像音響ミニストリー責任者

“このソフトで一番すごいのは、配信中にその場で内容を更新できることです。ブランディングの変更も、録画動画の追加も、すべてクラウド上でできます。

そしてもちろん、カウントダウンや投票、クイズゲームといった参加型ツールも本当に楽しいです。”

Geoffrey E.マーケティング代理店 チーフコンテンツオフィサー

“LiveReactingにとても満足しています!SNSキャンペーンに役立ち、その成功にも貢献してくれました。”

Anne Nicole S.航空会社 ソーシャルメディア担当

よくある質問。

Instagramはどうやって接続しますか?

方法は2つあります。配信のたびにストリームキーを貼り付けるか、1回限りの接続を行うかです。1回限りの接続ならコメントも受け取れ、予約配信もできます。可能な場合は、1回限りの接続を選んでください。

すべてのSNSに同時にライブ配信できますか?

はい。合計30以上のプラットフォームのうち、最大20か所に同時に配信できます。ログインしたプラットフォームは次の配信でもそのまま使えますが、ストリームキーで接続したものは、キーの再入力が必要になる場合があります。プランごとの数は料金ページに記載しています。

どのプラットフォームに配信できますか?

YouTube、Facebook、Twitchはログインで接続します。Instagram、TikTok、LinkedIn、Kick、X、Telegram、Trovo、Rumble、Vimeo、Substackなどのプラットフォームは、ストリームキーを貼り付けて接続します。独自のサーバーにはRTMPで送れます。HLSやSRTは、ご要望に応じてカスタムプランで対応します。

同時にいくつのプラットフォームに配信できますか?

最大20か所です。ご自身のプランでいくつまで配信できるかは、料金ページで確認できます。

OBSなどのソフトは必要ですか?

いいえ。配信の設定もライブの開始もブラウザのページで行い、インストールするものは何もありません。すでにOBS、vMix、StreamYard、Ecamm Liveを使っていて、そのまま使い続けたい場合は、当社のクイズ、投票、プレゼント企画をお使いのシーンに追加することもできます。その場合、配信はそのソフトから、設定した配信先へ送られます。手順はヘルプセンターのガイドで紹介しています。

高速なインターネット回線は必要ですか?

配信1本分の速度があれば十分です。カメラを使うライブ番組では、パソコンから当社のサーバーに配信を1本送り、当社のサーバーが接続した各プラットフォームにコピーを送ります。アップロードした動画なら、再生中にお使いの回線は使いません。

すべてのプラットフォームのコメントを見られますか?

ログインしたすべてのプラットフォームなら、見られます。コメントは1つのチャットに届き、それぞれにどのプラットフォームからのコメントかが表示されます。返信は、そのプラットフォームにも、すべてのプラットフォームにも送れます。ストリームキーで接続したプラットフォームからは何も返ってこないため、そのコメントはチャットに届かず、画面にも表示できません。

TikTok、LinkedIn、Xに配信できますか?

はい。いずれもアプリからコピーしたストリームキーで配信できます。カメラのライブ映像ではなく録画を流す場合は、注意点が1つあります。TikTokは、LIVEが今起きていることではなく録画であることをはっきり示すよう求めています。Facebookは、録画コンテンツを含むライブ配信に録画であることを表示するよう求めています。2026年9月に各プラットフォームのヘルプページで確認しました。

パソコンの電源を入れたままにする必要はありますか?

カメラを使うライブ番組では、パソコンが映像を送っているので必要です。アップロードした動画や24時間のプレイリストなら必要ありません。当社のサーバーが流すので、ノートパソコンを閉じても大丈夫です。

1回のライブ配信はどのくらい続けられますか?

プランの上限と各プラットフォームの上限があり、短いほうが適用されます。ライブ配信の上限は、Facebookが8時間、Instagramが4時間、LinkedInが4時間、Twitchが48時間です。YouTubeは上限を公表していません。2026年9月に各プラットフォームのヘルプページで確認しました。プランの上限は料金ページで確認できます。

Instagramは縦長、YouTubeは横長です。視聴者にはどう見えますか?

配信の向きは縦長か横長のどちらか1つを選び、接続したすべてのプラットフォームに同じ映像が届きます。InstagramやTikTokを重視するなら縦長、YouTubeやTwitchを重視するなら横長を選びましょう。両方の設定はヘルプセンターのガイドで紹介しています。

FacebookとInstagramで同時にライブ配信できますか?

  • はい。1つのLiveReactingの配信に両方を追加します。Facebookはログインで、Instagramはストリームキーの貼り付けか1回限りの接続で追加します。「Go Live」をクリックすると、設定した1つの配信で、両方のプラットフォームに一斉に配信が始まります。
    1. LiveReactingに登録して、配信を作成します。
    2. Facebookを配信先に追加してログインします。Instagramを追加し、ストリームキーを貼り付けるか、1回限りの接続を行います。
    3. 映像の向きを縦長か横長に設定し、「Go Live」を押します。両方のプラットフォームで一斉に配信が始まります。

必要なもの

  1. 各プラットフォームのアカウント ログインできるアカウント、またはストリームキーが表示されるアカウントです。誰がライブ配信できるかは各プラットフォームがそれぞれ決めており、同時にいくつ配信できるかはプランで決まります。
  2. ブラウザだけ、インストール不要 配信の設定も運用も、ブラウザのページで行います。インストールするものはなく、録画した動画を放送している間は、何かを起動しておく必要もありません。
  3. 配信1本分の回線 カメラを使うライブ番組では、配信先がいくつあっても、パソコンから送る配信は1本です。録画した動画は、アップロードが済めば回線を使いません。

1つの配信を、すべてのプラットフォームへ。

ふだん投稿しているプラットフォームを接続し、それぞれに別々の配信ではなく、1つの配信を送りましょう。

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