Wordict、ライブ配信で遊べるワードゲーム。

ライブチャットで遊ぶ、Wordle風の単語当てゲームです。視聴者はYouTube、Facebook、Twitch、Instagramで5文字の単語を予想して書き込みます。するとボードが予想の文字を1つずつ色で判定するので、チャットのみんなで答えを絞り込んでいけます。

  • 無料で始められます
  • 4.8(633件のレビュー) 4.8は、633件のお客様レビューの平均です。公開レビューサイトと当社独自のレビューシステムから集めています。
配信先 YouTubeでWordict Facebook LiveでWordict TwitchでWordict RTMPで独自サーバーへWordictを配信 ほか30以上
  • 2070いまLiveReactingで配信中の配信。値は実際のデータベースから1時間ごとに更新されます。 現在ライブ中の配信
  • 3M+サービス開始以来、LiveReactingで公開されたすべての配信。2026年9月11日にLiveReactingのデータベースで集計しました。 公開された配信
  • 39K+ お客様
  • 99.998% 稼働率
導入企業
仕組み

チャットの単語でボードが埋まります。

緑は位置も文字も正解、黄色は単語に含まれるけれど位置が違う文字、グレーは単語に含まれない文字です。最初に単語を当てた視聴者が正解となり、次の単語が始まります。

Live
チャットからの予想が並ぶWordictボードと、その下のランキング
  • チャットからの予想

    5文字の単語だけを書き込んだコメントが予想になります。実在する英単語か自分で登録した単語に限られ、すでにボードにある単語はスキップされます。

  • ポイント

    緑の文字1つにつき2ポイント、黄色1つにつき1ポイント、単語を当てた予想には15ポイント。

  • ボードとランキング

    直近10件の予想を、予想した人の名前(ファーストネーム)、プラットフォームから届く場合はプロフィール写真、ポイントとともに表示します。その下には上位5人のプレイヤーと参加人数が表示されます。Wordictの仕組みを読む。

Word Dangal、当社の記録より

1回のライブ配信で、634人の視聴者がボードに予想を載せました。

YouTubeのKhel VideoチャンネルのWordict番組「Word Dangal」は、2026年2月22日に3時間放送され、視聴者はライブチャットで200語のリストを最後までプレイしました。

プレイヤー数
634
ゲームの単語数
200
放送時間
3
Word Dangalの放送回数
270

当社の記録から集計:この放送と、2025年11月から2026年5月までのWord Dangalの放送。プレイヤーとは、ボードに1回以上予想が載ったYouTubeアカウントです。

ライブ配信を見る
2026年2月22日の放送、開始45分の時点から
カスタマイズ

単語も画面もルール表示も、自分で。

単語は自分で入力するか自動で作成し、テンプレートを使ってボードのまわりの画面を作ります。

ルールのテンプレート:ボードの横に、遊び方を説明するパネル
  • 単語

    5文字の単語を1〜200個。自分で入力するか、当社のリストから自動で作成します。テーマに沿ったリストはご自身で作れて、自分で登録した単語は必ず予想として認められます。

  • まわりの画面

    テンプレートで、カウントダウン、ルールのパネル、あなたのカメラ、背景を加えられます。どれも個別のレイヤーなので、自由に変更できます。

  • フォント

    ボードの書体を、フォント一覧から選べます。

進め方

司会なしでも、チャットと話しながらでも。

正解から6秒後に、リストの次の単語が自動で始まり、リストが終わるまで続きます。誰も当てられない単語は、誰かが当てるか、あなたがスキップするまでボードに残ります。

設定ガイドを読む →
Live
カメラに映る司会の横にWordictボード
  • 司会なしで

    背景や動画の上に置いて、最大200個の単語で遊べます。最後の単語が当てられると、その単語がボードに残ります。

  • カメラに出て

    ボードを見ながらプレイヤーに語りかけ、誰も当てられない単語はスキップできます。

  • OBS、vMix、StreamYardの中で

    プラグインモードでは、ゲームにブラウザソース用のリンクが発行されるので、そこから送る映像の上に重ねられます。OBSのガイドを読む。

ライブ配信3M+件、ご満足いただいたお客様39K+。

LiveReactingへのお客様の声。

“このソフトで一番すごいのは、配信中にその場で内容を更新できることです。ブランディングの変更も、録画動画の追加も、すべてクラウド上でできます。

そしてもちろん、カウントダウンや投票、クイズゲームといった参加型ツールも本当に楽しいです。”

Geoffrey E.マーケティング代理店 チーフコンテンツオフィサー

“LiveReactingは、ライブ配信で参加型ゲームを行うための素晴らしいツールです。

視聴者と一緒に遊べるさまざまなライブゲームを作れます。設定も使い方も本当に簡単です。”

Michael Feyrer Jr.ライブ配信の専門家、YouTube起業家

“このソフトは、YouTubeでのライブ配信に私が必要とするものをすべて満たしています。

UIが素晴らしく、とても使いやすいです。ほかのプラットフォームはどれも、1つか2つ機能が足りなくて台無しになりますが、LiveReactingには必要なものがすべてありました。”

Jesse E.YouTubeクリエイター

“LiveReactingのさまざまなライブ配信形式は、実用的で直感的、そして楽しいクイズやプレゼント企画でコミュニティを盛り上げてくれました。

今後はこのツールを使って、コンテンツ制作をさらに広げていく予定です。”

Luisa & MatHobbii ライブコンテンツチーム

“LiveReactingにとても満足しています!SNSキャンペーンに役立ち、その成功にも貢献してくれました。”

Anne Nicole S.航空会社 ソーシャルメディア担当

よくある質問。

視聴者はWordictをどう遊びますか?

YouTube、Facebook、Twitch、Instagramのライブチャットに、5文字の単語をコメントとして書き込みます。実在する英単語か、あなたが登録した単語であれば、各文字が色分けされてボードに載ります。緑は位置も正解、黄色は単語に含まれるけれど位置が違う、グレーは単語に含まれない文字です。大文字と小文字は区別しません。

ポイントはどう計算されますか?

予想は、緑の文字1つにつき2ポイント、黄色1つにつき1ポイントになります。単語を当てた予想は15ポイントです。各視聴者のポイントは単語をまたいで加算され、ランキングに表示されます。

視聴者は何回予想できますか?

何回でもできます。ボードには直近10件の予想が表示され、いっぱいになると一番古い予想が消えて場所を空けます。

自分で考えた単語を使えますか?

はい。5文字の単語を1〜200個入力するか、当社のリストから自動で作成して好きなものを差し替えられます。あなたが登録した単語は、英単語リストにない場合でも必ず予想として認められます。

英語以外の言語でWordictを遊べますか?

Wordictが予想の判定に使う単語リストは英語です。あなたが自分で入力した単語は、ほかの言語でも予想として認められますが、それ以外の予想は英単語の場合にのみ認められます。また、コメントを小文字に変換する際に変わってしまう文字がいくつかあり(トルコ語の点付きのIなど)、それを含む単語は一致しないことがあります。

司会なしでWordictを進行できますか?

はい。背景や動画の上に置けば、正解から6秒後にリストの次の単語が自動で始まり、リストが終わるまで続きます。誰も当てられない単語はボードに残り続けるので、視聴者が当てられる単語を選んでください。

OBS、vMix、StreamYardで使えますか?

はい。プラグインモードを使えば、ゲームをブラウザソースとしてシーンに追加できます。プラグインモードは一部の有料プランで使え、Freeプランにはありません。対応するプランは料金ページに掲載しています。

Wordictは勝者を選びますか?

いいえ。ランキングで最も得点の高い人がわかるので、勝者はあなたが発表します。

WordictはFreeプランで使えますか?

はい。Wordictはすべてのプランで使えます。Freeプランでは、一度に1つのチャンネルへ、1回の配信につき最大30分まで配信でき、画面の隅にLiveReactingのロゴが入ります。プラグインモードはありません。ほかのプランで追加される内容は料金ページに掲載しています。

WordictはWordleと同じですか?

いいえ。WordleはThe New York Timesのゲームで、1人で遊ぶものです。WordictはLiveReactingのゲームで、同じ単語当てのスタイルをライブチャット全体で楽しめます。

オリジナルのゲームを作ってもらえますか?

必要なゲームの内容を、Enterpriseページからお知らせください。当社チームが要件を確認し、作業を始める前にお見積もりをお出しします。

ライブチャットで単語当てゲームを遊ぶには

  • ライブチャットで単語当てゲームを遊ぶには、LiveReactingに登録し、Wordictのテンプレートからプロジェクトを作成するか、自分のプロジェクトにWordictレイヤーを追加します。5文字の単語を登録し、配信先のYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのチャンネルにログインします。配信を始めると、視聴者がライブチャットに予想を書き込み、ボードが各文字を色で判定し、ランキングがポイントを集計します。
    1. Wordictのテンプレートからプロジェクトを作るか、自分のプロジェクトにWordictレイヤーを追加します。
    2. 単語を入れて、チャンネルを接続します。
    3. 配信を始めて、チャットに予想してもらいます。

Wordictに必要なもの

  1. LiveReactingのアカウント1つ プロジェクトの作成も配信の開始も、ご自身のアカウントから行います。各プランの内容は料金ページで確認できます。 料金を見る.
  2. ライブチャットのあるチャンネル YouTube、Facebook、Twitch、Instagramのいずれか。プロジェクトからログインします。
  3. 5文字の単語 自分で用意するか、当社のリストから自動で作成。1ゲームにつき1〜200個です。

最初の単語をボードに。

Wordictのテンプレートを選び、単語を入力して配信を始めましょう。あとはチャットが盛り上げてくれます。

  • クレジットカード不要
  • 4.8(633件のレビュー)

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