ライブ配信の画面に並んだ文字の中に、単語を隠します。視聴者はそれを見つけ、YouTube、Facebook、Twitch、Instagramのライブチャットに1つずつ書き込みます。 最初に書き込んだ視聴者がその単語を獲得し、ラウンドの序盤に見つけた単語は終盤より多くのポイントになります。
単語は横、縦、斜めに隠れています。1つのコメントで複数の単語を見つけることもできます。ラウンドの序盤に見つけると最大10ポイント、終盤では最低1ポイントになります。ラウンドは、タイマーが切れるか、すべての単語が見つかると終わります。
タイトルと最初のラウンドまでのカウントダウンを表示し、ゲームが始まることを視聴者に知らせます。
文字のマス目、ラウンド番号、タイマー。見つかった単語はそれぞれの色で光り、横に見つけた人の名前が表示されます。ラウンドの仕組みを読む。
次のラウンドが始まる前に、そのラウンドのすべての単語と、見つけた人、獲得したポイントを表示します。
全ラウンドの合計ポイントとともに最大20人のプレイヤーを表示し、そのほかのプレイヤーは人数で示します。
2026年3月から9月まで、YouTubeのKhel Videoチャンネルは、20ラウンドのLiveReactingワードサーチを月に約30回行いました。どのゲームもタイマーで次のラウンドへ進み、4月以降の182回の配信のうち176回は、最終結果のあとに自動で終了しました。
2025年11月13日から2026年9月25日までの、このチャンネルの配信記録から集計しました。視聴者はYouTubeアカウントごとに1人として数えています。
ライブ配信を見る単語は自分で入力するか、用意されたリストから選ぶか、スプレッドシートから読み込めます。あとはマス目とデザインを選ぶだけです。
最大20ラウンド。単語は自分で入力するか、9つのカテゴリーのリストから選ぶか、ラウンドごとに1列ずつ並べた.xlsxファイルを読み込めます。
サイズは5種類で、19×13文字から13×7文字まで。単語は3文字以上で、マス目の横幅に収まる長さです。
ダークまたはライト、好きな色とフォント、画面ごとの背景画像、ロゴ、視聴者が目にするすべてのラベルを設定できます。
タイマーに任せれば、最初のラウンドから最終結果までゲームが進みます。自分で進行するなら、ラウンドを一時停止したり、早めに終えたり、準備ができてから次を始めたりできます。
設定ガイドを読む →タイマーが当社のサーバー上で、ゲームの画面を次々に進めます。最終結果のあとは、配信を自動で終了するか、選んだシーンに切り替えられます。
スタジオでカメラをオンにし、ラウンドを一時停止したり、早めに終えたり、準備ができたら次のラウンドを表示したりできます。ライブ中の操作について読む。
プラグインモードを使うと、ゲームにブラウザソース用のリンクが発行されます。YouTubeまたはFacebookページでのライブ配信に対応しています。OBSのガイドを読む。
ライブ配信3M+件、ご満足いただいたお客様39K+。
すぐに使えるワードサーチのプロジェクトです。開いて単語を入れれば、一から作らずにライブを始められます。
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司会なしのライトデザイン。マス目の横にプレイヤーが並びます。
ワードサーチゲーム
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ダークデザイン。マス目の横にあなたのカメラ映像が入ります。
司会つきワードサーチゲーム
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お化け屋敷と、最初のラウンドまでのカウントダウン。
ハロウィンのワードサーチ
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プレゼントとカウントダウンのあるクリスマスのスタート画面。
クリスマスのワードサーチ
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電飾を背景に新年の単語、全3ラウンド。
クリスマスのワードサーチ
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ブラックフライデーの配信:マス目の横にセールのバナー。
ブラックフライデーのワードサーチゲーム
ワードサーチを取り入れている6種類のライブ配信です。それぞれに、始めるためのテンプレート、ガイド、ページがあります。
毎日同じ番組を、新しい単語で。進行はタイマーに任せられます。
Khel Videoのゲームを見る今週覚える単語をマス目に入れて、クラスのみんなで誰が先に書き込めるか競います。
単語の読み込み方を読むハロウィン、クリスマス、新年の単語を、それに合ったデザインで。
テンプレートを見るマス目に商品名を隠し、ランキング上位には賞品を。
ブラックフライデーのテンプレートを見る番組の途中で数ラウンド遊んで、次のシーンへ。
参加型ライブ配信を見る録画した番組が流れ、ラウンドはタイマーで進みます。パソコンの前に誰もいなくて大丈夫です。
録画動画のライブ配信を見る配信画面のマス目から隠れた単語を探し、見つけた単語をYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのライブチャットに1つずつ書き込みます。大文字と小文字は区別されず、長いコメントの中に単語が入っていてもかまいません。最初に書き込んだ視聴者がその単語を獲得します。
ラウンドの序盤に見つけた単語は最大10ポイント、終盤に見つけた単語は最低1ポイントです。1つのコメントで複数の単語を見つけることもできます。ランキングでは、視聴者ごとに全ラウンドのポイントを合計します。
勝者は1人から20人まで選べます。ポイント順か、単語を1つ以上見つけた視聴者の中からランダムで選ばれます。名前を入力すれば、自分のチームのメンバーを対象から外せます。
はい。入力するか、用意されたリストから選ぶか、ラウンドごとに1列ずつ並べた.xlsxのスプレッドシートから読み込めます。単語は3文字以上で、マス目の横幅を超えない長さにします。
単語はどの言語でも入力できます。ただし、マス目の残りを埋める文字は、英語のアルファベットと、あなたの単語に使われている文字です。そのため、英語以外の文字で書いた単語は、英語の単語より見つけやすくなります。
はい。タイマーがスタート画面から全ラウンド、最終結果までゲームを進め、配信は当社のサーバーから送られるので、パソコンの電源を切っていても大丈夫です。最終結果のあとは、配信を自動で終了するか、次のシーンに切り替えられます。
はい。どのゲームにも、ログイン不要の公開ランキングページがあります。配信中でも配信後でも、そのリンクをチャットで共有しましょう。
勝者はLiveReactingの「Broadcasts」ページに表示されます。視聴者にメッセージを送る手段がないYouTubeでは、受け取り用のリンクを共有しましょう。勝者はそこからYouTubeでサインインし、メールアドレスを入力します。
はい。ワードサーチはすべてのプランで使えます。Freeプランでは一度に1つのチャンネルへ、1回の配信につき最大30分まで配信でき、画面の隅にLiveReactingのロゴが入ります。プラグインモードはありません。ほかのプランで追加される内容は料金ページで確認できます。
必要なゲームの内容をEnterpriseページからお知らせください。当社チームが要件を確認し、作業を始める前にお見積もりをお出しします。
ワードサーチのテンプレートを選び、単語を入れてライブを始めましょう。探すのは視聴者です。
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