ライブ配信にクイズ、投票、プレゼント企画、ワードゲームを追加できます。視聴者はYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのライブチャットにコメントを書き込むだけで参加できます。 LiveReactingが回答を読み取り、結果を配信画面に表示します。別のページもアプリも不要。視聴者は見ているその場所で遊べます。
LiveReactingは、配信中にYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのライブチャットを読み取ります。コメントがそのまま回答、投票、応募になり、結果が配信画面に表示されます。
複数のプラットフォームへ同時に配信すると、LiveReactingがそれぞれのコメントを1つのゲームにまとめます。YouTubeでの1票もFacebookでの1票も、同じ集計に入ります。
TikTok、Kick、LinkedIn、そのほかのRTMP配信先には、配信は届きますがコメントは届きません。クイズゲームの場合、そこで見ているプレイヤーはWebページを開いて回答し、LiveReactingはそれもコメントと同じように採点します。
多くの参加型ツールは、投票やゲームのために視聴者を別のページやアプリへ誘導します。LiveReactingはプラットフォーム自体のチャットを読み取るので、視聴者はいま見ているYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのページにとどまったまま、動画の下で回答できます。
問題は自分で作るか、LiveReactingのライブラリから選べます。問題は選択肢とともに配信画面に表示され、視聴者がチャットで回答し、あなたが設定したタイマーでラウンドが終わります。
クイズゲームを見る →問題は文章だけでも、画像でも、短い動画でもかまいません。回答の選択肢はその下に表示されます。
視聴者は選択肢の番号か、答えそのものを書き込みます。LiveReactingは各視聴者の最初の回答を採用します。早く答えた人ほど高得点にするか、正解なら全員同じ得点にするかを選べます。
各問題のあと、視聴者には正解と正解者が表示されます。最後にランキングで勝者を発表します。勝ち抜きモードでは、それまで正解し続けたプレイヤーだけが残ります。
選択肢ごとにキーワードを決めます。視聴者がそれをコメントすると、LiveReactingが1人1票で数え、投票の受付中は配信画面のバーが動き続けます。
投票を見る →投票は、バー、各選択肢の下にバーがつくリスト、または画像カードで表示できます。
Facebookのライブ配信では、視聴者はコメントの代わりにリアクションで投票でき、LiveReactingが各リアクションをその選択肢の票として数えます。
配信を続けたまま、集計をリセットして新しい質問を出せます。
キーワードをコメントすれば、誰でも1回応募できます。参加するたびに名前と写真が画面に並び、タイマーが終わったとき、またはあなたが決めたときに、配信画面で抽選が行われます。
プレゼント企画を見る →LiveReactingは、同じ視聴者からの重複したコメントを除外します。自分のチームのメンバーを名前で除外することもできます。
もう一度抽選しても、最初の当選者が再び選ばれることはありません。
YouTubeには、視聴者にメッセージを送る手段がありません。当選者はリンクを開き、参加したアカウントでログインして、賞品を受け取るためのメールアドレスを残します。
視聴者は見たもの、見つけたもの、予想したものを書き込み、LiveReactingが配信画面で採点します。
文字のマスに単語を隠します。視聴者は見つけた単語を1つずつ書き込み、正しく見つけた単語はすべて、LiveReactingがランキングの得点に加えます。
ワードサーチを見る
Wordleのように、5文字の単語を隠します。視聴者はコメントで1回ずつ予想し、予想した単語は画面上で1文字ずつ判定されます。
Wordictを見る
ヒントをラウンドごとに用意します。視聴者はチャットで回答し、ランキングはラウンドをまたいで引き継がれます。
ヘルプセンターのガイド
動物が隠れた画像を表示します。見つけた視聴者がその名前をコメントすると、LiveReactingが正解か不正解かを画面に表示します。
ヘルプセンターのガイド
数字、価格、日付などを出題します。視聴者はチャットで予想し、LiveReactingが正解への近さで順位をつけます。
数当てゲームを見る
タイマーをセットします。新しいコメントのたびにリセットされ、時間切れまで誰もコメントしなければ、最後にコメントした人の勝ちです。
ラストコメント勝負を見るプラグインモードを使うと、プロジェクトに1つのリンクが発行されます。それをOBS、vMix、StreamYard、Ecammのシーンにブラウザソースとして追加すれば、透明な背景でゲームが映像の上に表示されます。映像はこれまでどおりお使いのソフトが送り、LiveReactingはライブチャットを読み取り続けます。
ブラウザソースのガイドを読む →リンクをブラウザソースとして開くか、ウィンドウとして共有します。ゲーム以外の部分はすべて透明です。
いつもどおり、お使いのソフトで配信を始めます。LiveReactingは、接続したYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのチャンネルでライブ配信を見つけ、そのチャットを読み取ります。
シーン、カメラ、トランジション、オーバーレイは、使い慣れたソフトの中でそのままです。LiveReactingが加えるのはゲームだけで、視聴者はいつもと同じ配信の中でそれを見ます。
ライブ配信3M+件、ご満足いただいたお客様39K+。
3,783,009件のライブ配信から選びました。
用途ごとに用意された、既製の配信プロジェクトです。開いてそのまま使うか、必要なところだけ変えれば、ゼロから作らずにライブを始められます。
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画面に問題、チャットに回答、最後にランキング。
シンプルなクイズゲーム
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単語が隠れた文字のマス。視聴者が見つけるたびに採点されます。
ワードサーチゲーム
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コメントで1回ずつ予想していく5文字の単語。画面にはルールも表示されます。
ルールつきWordictゲーム
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コメントのたびにリセットされるタイマー。最後にコメントした人の勝ちです。
ラストコメント勝負
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選択肢ごとにキーワードを1つ。1人1票で数え、画面にバーを表示します。
バー型のコメント投票
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応募用のキーワード、画面を埋める名前、そしてランダム抽選。
プレゼント企画
ライブで見ている視聴者がいる番組なら、どんな番組にもゲームは合います。
最後にランキングがつくクイズのラウンド。勝ち抜きモードなら、それまで正解し続けたプレイヤーだけが残ります。
クイズゲームを見る2つのデザインのどちらかを選ぶ投票。発表者が話している間も、画面の票数が動きます。
投票を見る応募用のキーワード、タイマー、画面上の抽選、そして受け取りページでの当選者の確認。
プレゼント企画を見る問題が作成済みの、聖書クイズのテンプレート。
教会のライブ配信を見るその週の単語をワードサーチに隠し、生徒は見つけた単語を1つずつ書き込みます。
ワードサーチを見る録画した動画の上でプレゼント企画、24時間配信の中でクイズのラウンド。どのゲームも、どの種類の配信でも動きます。
録画動画のライブ配信を見るYouTube、Facebook、Twitch、Instagramのライブチャットで参加できます。ほかの配信先には配信は届きますが、コメントは届きません。クイズゲームの場合、それらのプラットフォームのプレイヤーはWebページを開いてそこで回答し、LiveReactingはそれをコメントと同じように採点します。
いいえ。視聴者は見ている動画にとどまり、その下のチャットに書き込むだけです。投票やゲームのために、ほかのページやアプリへ移動させることはありません。Webページを使うのは、LiveReactingがチャットを読み取れないプラットフォームでクイズを行う場合だけです。
はい、Freeプランも含めて使えます。有料プラン限定のゲームはありません。ただし、各プランに記載された参加者数やプラグインモードの有無など、ほかの点ではプランごとに違いがあります。各プランの内容は料金ページに記載しています。
はい。どのゲームも、どの種類の配信でも動きます。録画した動画の上でプレゼント企画を行うテンプレートもあります。
コメントの文章を読み取ります。クイズなら選択肢の番号か答え、投票なら選択肢のキーワード、プレゼント企画なら応募用のキーワードです。回答は1人1回で、最初の回答が有効です。
求められることはプラットフォームごとに異なります(2026年9月に各プラットフォームの公式ページで確認)。YouTubeは、応募を無料にすることを求め、各地域のくじに関する法律にも注意するよう呼びかけています。Facebookは、応募の条件にシェア、再投稿、タグ付けを求めないよう定めています。Twitchは、Twitchがこのキャンペーンのスポンサーではないという一文を表示するか、読み上げることを求めています。Instagramでは、適法に実施する責任は主催者にあります。TikTokとKickはLiveReactingが読み取れるチャットではないため、プレゼント企画は動作せず、それらのルールはこの一覧に含めていません。
いいえ。ゲームは動画、プレイリスト、ブランドを入れたシーンの上でも動き、多くのテンプレートがそのように作られています。司会がカメラに映るテンプレートには、テンプレートページで印がついています。
クイズの各ラウンドのあと、正解と正解者が表示されます。最後にランキングが表示され、共有できるランキングページもあります。
各プランに含まれる参加者数が記載されています。プランごとの人数は料金ページでご確認ください。
はい。別々のシーンで、または順番に行えます。
動画、プレイリスト、24時間配信の上で行うゲームなら必要ありません。カメラを配信に入れている場合や、プラグインモードでOBSなどのソフトの中でゲームを動かす場合は必要です。
ゲームのテンプレートを開き、チャンネルを接続して、ライブを始めるだけ。チャットは読むだけの場所から遊ぶ場所に変わり、あなたが話している間に結果が配信画面に表示されます。
どのゲームも、Freeプランを含むすべてのプランで使えます。 料金を見る