配信を作成し、プレイリストに動画を追加。予約するか、すぐにライブを開始。配信中にシーンを切り替え、動画を差し替え。キー1つで使えるシンプルなREST APIで、すべての有料プランに含まれます。
# Go live on a project
POST https://api.livereacting.com/v1/external
/projects/{id}/live
Authorization: Bearer lr_your_api_key
# 201 Created
{
"liveId": "507f1f77bcf86cd799439011",
"status": "PREPARING",
"destinations": [{
"provider": "youtube",
"name": "My YouTube Channel",
"viewingUrl": "https://youtube.com/watch?v=abc123"
}]
}
コードで作ったプロジェクトも、ほかのプロジェクトと同じようにLiveReactingのスタジオに表示されます。いつでもスタジオで開いて、手動で変更できます。
APIドキュメントを読む →配信プロジェクトを作成し、配信先のYouTubeチャンネルなどと配信時間を設定できます。過去の配信の一覧も取得できます。
APIドキュメントで見る →今すぐ配信を始めるか、最大28日先までの開始日時を1つまたは複数予約できます。進行中の配信の停止や、予約の取り消しもできます。
APIドキュメントで見る →配信中に動画を差し替えたりプレイリストを並べ替えたりして、1回の呼び出しで変更を配信に反映できます。自動同期をオンにすれば、変更はすべてすぐに反映されます。
APIドキュメントで見る →シーンを作成し、配信中のシーンを切り替え、プレイリストが終わると次のシーンに移るようにつなげられます。ワークフローの呼び出し1回で、プレイリストとこのルールを含むシーンを作れます。
APIドキュメントで見る →動画プレイリスト、音声プレイリスト、単体の動画を追加できます。ファイルの差し替え、移動、サイズ変更に加え、配信中の再生・停止もできます。
APIドキュメントで見る →Google Drive、Dropbox、YouTubeのリンクから動画を取り込み、取り込み状況を確認できます。ファイルのエンコード、一括での名前変更、フォルダごとの一覧表示もできます。
APIドキュメントで見る →アカウントに接続したYouTubeチャンネル、Facebookページ、Twitchチャンネル、独自の配信先(カスタムRTMP)を一覧表示し、ライブを始める前にトークンを確認できます。
APIドキュメントで見る →配信ごとに、YouTubeの視聴回数、総再生時間、収益を取得できます(すべての有料プラン)。どのファイルをいつ再生したかのログも取得できます(ご要望に応じて)。
APIドキュメントで見る →プロデューサーがスタジオで手作業している4つの仕事を、スクリプトが代わりに行います。配信の開始、変更、終了のときに、誰かがスタジオにいる必要はありません。
タイマーで動くスクリプトが毎日の動画を取り込み、新しいシーンとして追加します。今のプレイリストが終わると、配信はそのシーンに切り替わります。
4つのステップを見る →スケジューラーが録画からプロジェクトを作り、開始時刻を最大50件、28日先まで予約します。あなたがいなくても、レッスンやデモがライブで配信されます。
APIドキュメントで見る →多数のクライアントのチャンネルを運営する代理店が、自社専用の画面を1つ作ります。すべての配信のステータスを一覧し、配信ごとに開始・停止し、プレイリストの差し替えをライブ配信に反映します。
APIドキュメントで見る →スコアボード、コンテンツ管理システム、チャットボットが、配信中のシーンを切り替えたり、クリップを再生したり、動画を差し替えたりします。自動同期ですぐに反映されます。
APIドキュメントで見る →スクリプトが動画を取り込み、配信を作成し、プレイリストのシーンを追加して配信を始めます。翌日は新しいシーンを追加し、その日のプレイリストが終わると配信がそちらに切り替わります。
APIドキュメントで毎日の入れ替えガイドを読む →POST /files/import
動画1本につき1リクエストで、Google Drive、Dropbox、YouTubeのリンクを指定します。各ファイルにIDが付き、取り込みのステータスがcompletedになります。
POST /projects
配信先のYouTubeチャンネル、Facebookページなどを選びます。配信時間を手動(manual)に設定すれば、止めるまで配信が続きます。
POST /projects/{id}/scenes, then /layers
1回目のリクエストで最初のシーンを作成し、アクティブにします。2回目のリクエストで、取り込んだファイルを動画プレイリストに入れ、ループ再生に設定します。
POST /projects/{id}/live
プロジェクトのすべての配信先で配信が始まります。レスポンスは配信IDを返し、各配信先の視聴リンクもプラットフォームが作成しだい返します。
Claude Code、Codex、Cursor、またはAPIキーを使えるほかのMCPクライアントを接続します。言葉で頼めば、エージェントがプレイリストから配信を作り、開始し、予約し、終わったあとに配信履歴を読みます。
AIエージェント(MCP)を見る →サブスクリプション以外の料金はかかりません。APIアクセスはすべての有料プランに含まれ、Freeプランのアカウントではキーを作成できません。プランと料金は料金ページで確認できます。
LiveReactingのアカウントにサインインし、Developerセクションを開いてキーを作成します。キーはlr_で始まり、すべてのリクエストのAuthorizationヘッダーにBearerトークンとして入れます。1つのアカウントで最大10個のキーを持つことができ、どのキーも無効化できます。
アカウントごとに1分あたり150リクエストで、そのアカウントのすべてのキーで共有されます。どのレスポンスにも、残りのリクエスト数とカウントがリセットされる時刻が含まれます。もっと必要な場合は、[email protected]までご連絡ください。
はい。APIでの変更は、配信ではなくプロジェクトを編集します。準備ができたら、同期の呼び出しで配信に反映させます。プロジェクトの自動同期をオンにすれば、変更はその場で配信に反映されます。
新しいYouTubeチャンネル、Facebookページなどの配信先は接続できません。接続はスタジオで行い、APIは接続済みの配信先の一覧表示と確認だけを行います。テキスト、画像、参加型のレイヤーも作成できません。APIはそれらを読み取るだけで、作成・編集できるのは動画プレイリスト、音声プレイリスト、単体の動画に限られます。また、プラグインモードのプロジェクト(OBSやvMixに追加するオーバーレイ)は開始できません。
いいえ。このAPIは、LiveReactingのスタジオで作った配信を操作します。任意のウェブページをキャプチャして配信するには、ウェブページのライブ配信用APIをご覧ください。
期限のないFreeプランを使って、スタジオで配信を作りましょう。自動化したくなったら有料プランに切り替えれば、どのプランでもAPIキーが付いてきます。
先に料金を確認したい方は プランと料金を見る